Works

ワークス

店舗から住まいへ。そして、研究から次の実践へ。データを活かす仕組みを、さまざまな現場に届けます。

01 / SMART STORE

スマート店舗

レストラン、カラオケボックス、スポーツジム、ショッピングセンターなどの業務施設に、電気・ガス・水道の見える化システム(ASP)を提供しています。

消費量の把握にとどまらず、設備の運用改善を中心に、診断・目標設定・評価・提案をつなぐPDCAで、継続的な省エネを支援します。

現場での導入実績
施設ごとの使い方に、向き合う。
  • レストラン
  • カラオケ
  • スポーツジム
  • 商業施設

CONTINUOUS IMPROVEMENT

改善を、一度きりで終わらせない。

  1. 把握・目標設定

    消費情報を見える化し、省エネ診断と改善目標の設定につなげます。

  2. 運用改善

    省エネ支援ツールとノウハウを活用し、設備の使い方を改善します。

  3. 効果の評価

    省エネパフォーマンスを評価し、取り組みの結果を確認します。

  4. 次の改善へ

    評価に基づく改善提案で、継続的なエネルギーマネジメントを支えます。

楽しく、つながる省エネ。
  • 省エネアドバイス
  • 体験の共有
  • ゲーム・ポイント

02 / SMART HOUSE

スマートハウス

家庭の省エネを、楽しく続けられるものに。スマートハウスネットワークを活用し、アドバイスや制御機能、ゲーム性を組み合わせた省エネアプリの仕組みに取り組んできました。

家族や友人との省エネ体験の共有、エコポイント、省エネゲームなどを通じて、暮らしの中で無理なく参加できる仕組みを提案しています。

平成21年度 スマートハウス実証プロジェクト報告書

2009年度のスマートハウス実証プロジェクトについてご紹介します。

報告書を見るPDF

03 / RESEARCH & DEVELOPMENT

大学とともに、技術の根拠を育てる。

東京大学・大阪大学との共同研究を通じて、消費データに基づく分析と評価に取り組んできました。

2005 ―

大阪大学との共同研究

ホテルでの節水効果シミュレーションの精度検証や、消費情報提供システムの開発、節水・省エネ効果の分析に取り組んできました。

2009 ―

東京大学との共同研究

業務用施設の電気・ガス・水道消費量の最適化モデルや、省エネ・CO₂削減効果の評価方法を研究してきました。

研究テーマ

  • 業務施設におけるエネルギーの適正使用量予測モデルの開発
  • エネルギー・水道消費に関するベンチマークの作成
  • 都市エネルギー需要予測モデルの開発
  • 省エネコンテンツの開発に向けた基礎研究
特許・技術開発の記録

CONTACT

省エネの一歩を、
ここから。

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